備前焼

油絵

油絵渋い作品ですね。備前焼、リアルですね。写真で伝われないのが残念ですが、色の重なり、絵肌の複雑さあります。

油絵の面白さは、物質感、絵肌(マチエール)を表現できるところが大きい。もちろん水彩に比べて、扱いは難しい。画材として高価でもある。でも重厚で、品がある「かっこいい漢(おとこ)」のような画材です。皆さんデッサンばかりやっていないで、油絵描きましょう!

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